建屋の建築申請からご支援しました
塗装設備の新設、移設、更新については
この「方法」がベストです
使用中の塗装ブースを移設しています
塗装ラインを更新しました
(将来のために塗装工程を見直したいのだが、
知見が不足していて、気持ちばかりが焦ってしまう。どうすればいいんだ?)
たしかに計画の青写真が不鮮明では、頭を抱えてしまうでしょう。
次のような課題があればなおさら。
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塗装を内製化したい。
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塗装設備の老朽化に
対処したい。 -
塗装設備の配置を
変えたい。
さて、どこから着手すべきか?
今こそ積年の課題を解決するタイミングです
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塗装の外注はやめ、
内製へ切り替える -
塗装の内製はやめ、
外注へ切り替える -
老朽化のため
設備を入れ替える
手を打つタイミングは「いまスグ」です
いまスグ検討に入っても、
実現できるのは
まだ先のこと・・・・
このケース、ほんとうの課題はどこにあるのでしょう?
ほんとうの課題は
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プランニングができない
-
計画を推進する人がいない
そもそも塗装や設備のことについて、真剣に向き合ってきた人はどれくらいいるでしょうか?ごく少数です。
Q.では、真剣に向き合うには、どうすればいいのか?
A.御社で塗装する「目的」をことばにします。
その上で、
ことばにされた「目的」と「現実」との差分を明確にします。
この差分を埋めるべく
設備計画、所轄官庁との折衝、仕様策定、据付管理までを伴走する
「塗装設備の導入・更新支援」
というサービスを開発しました
特色は次の3点です。
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塗装設備の導入には各種届出が必要ですが、
役所との事前協議、及び折衝を
すべてお引き受けすることができます。 -
ご相談内容のいかんでは、
設備を導入、もしくは更新した場合の
収益予測までをおこないます。 -
設備導入後の人材教育はもちろん
塗装ブース、乾燥炉等々を対象に
法律で定められている「年次点検」
についても指導可能です。
なぜ、
ここまでのサポートができるのか?。
実を言うとわたしたちは・・・
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塗料販売業
57年以上
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塗装業
29年以上
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塗装設備業
25年以上
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塗料の開発推進業
15年以上
長きに渡って取組み、現在も脈々と継続しています。
失敗を活かしつつ
唯一の成功は
「続けてきたこと」
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塗装設備の視点にとどまることなく
塗料の視点で
塗装の視点で
人材教育の視点で
横断的な課題解決に取り組むことが
できます。 -
積年に渡ってストックされた知見を言語化し、
塗装現場の課題、しいては事業経営の課題解決に至った事例は、
ここ10年だけでも50社以上にのぼります。 -
おかげさまで、塗料も塗装も塗装設備も気をつけなければならない落とし穴は、余すところなくお伝えできるようになりました。
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スタッフの方々が陥る落とし穴。プレーイングマネージャーの方々が陥る落とし穴。経営層の方々が陥る落とし穴。リアルにお伝えできるようになりました。
わたしたちが身をもって経験してきた試行錯誤のプロセスを繰り返していただく必要はありません。
前もって落とし穴を回避いただきたいのです。
なにより御社には最短コースを進んでほしい。
わたしたちの「塗装設備の導入・更新支援」の根底には、
そんな信念が込められています。
それでは、じっさいの「塗装設備の導入・更新支援」についてお伝えします。
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現行の塗装設備を総点検する
次のようなときにピタッとはまる内容です。
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どこに問題があるか、よくわかっていない。
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事実(数字)に裏づけされた意見や見解が知りたい。
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なにが効率的で、なにが非効率なのか、第三者の見識を知りたい。
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お役所の指導に対策を講じる
次のようなときにピタッとはまる内容です。
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労働基準監督署から是正勧告を受けた。
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消防署から是正勧告を受けた。
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近隣からの苦情によって官庁の立会いがある。
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事実に基づき課題を明らかにし、今後の塗装のあり方を検討する

塗装ブースのタンク内部を
チェック中次のようなときにピタッとはまる内容です。
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設備導入後15年以上が経過し、
ここ数年、修理費がかさんでいる。 -
塗装の採算性について
赤字ではないかと疑問を抱いている。 -
社員に計画を立てさせようとしても知見に乏しく、
具体的な青写真が描けない。
1つでもあてはまるようであれば、お問い合わせください。
近況に応じて柔軟に対応します。 -
↓
まずは話を聞いてみる「塗装設備の導入・更新支援」に
投資したときの効果
「塗装設備の導入・更新支援」のお問い合わせいただいた場合、
投資額に応じ、どこまでの効果が見込めるかについてコメントさせていただきます。
いちばん効果が見込まれるケース
=
設備の老朽化が烈しく、全面的な見直しが必要なケース
次のようなケースがもっとも投資対効果が跳ね上がります。
たとえば、設備の老朽化が烈しく、全面的な見直しが必要な場合です。
なぜか。
それは3つのリスクが一挙に解決できるからです。
一挙に解決できる3つのリスク
=
①急に設備が止まるリスク
②修理費がかさむリスク
③働く人のモチベーション低下のリスク
設備を入れ替えるこのタイミングで、
業務の合理化
人材の再教育と再配置
材料費、及び施工費の見直しまでを行えば、
想定以上の「投資対効果」が達成できます。
逆に効果が低いケース
=
費用をかける代わりに
なにを得たいかが
あいまいなケース
お問い合わせください。
こんな時に最適です
もっと内容が知りたい
もっと実績が知りたい
意中の依頼先は決まっているけれど、
社内の決済手続きの関係上「相見積」が必要で、
それだけが目的のお問い合わせに関してはお断りする場合があります。
ご承知置きください。
構内塗装の現場に
向き合い、結果を出す。
目的は、お客さまの事業が
うまくいくこと。
同じような考えをお持ちの方、
ご一報をお待ちしております。


